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LPガスによるエネルギー
自立型災害対応住宅

エネルギー自立型災害対応住宅エネルギー自立型災害対応住宅

安心・安全で快適な暮らしを実現しながら、環境性と経済性を追求する。
レモンガスは、理想の住空間の創造に取り組んでいます。
効率よくエネルギーを生産し、そのエネルギーの一切を無駄にしない住宅。
3つのエネルギー発電システムと蓄電システムにより、「快適性・環境性・経済性」への追求が実現しました。

おうちがまるごと自家発電

どうして?LPガスは災害に強いの?

自立分散型エネルギーのLPガスは、長いガス導管が無いため、地震の影響を受けにくく、また、災害で電気が止まってもLPガス単独で使用することが可能です。
近年起こった大震災では、都市ガスの供給網が寸断された中、それを補い、二次災害の防止や仮設住宅などの復旧に大きく貢献しました。それにより、LPガスが防災都市づくりに不可欠なエネルギーであることが認識されました。
迅速に復旧できる理由は、LPガスが自立分散型エネルギーだからです。

LPガスは災害時でも安心LPガスは災害時でも安心


緑豊かな明日をみつめ、CO₂を大幅に削減

日中、太陽光によって発電された余剰電力を蓄電池(リチウムイオン電池)に貯め、それを夜間に利用する、また、夜間にエネファーム(燃料電池)によって発電された余剰電力も蓄電池(リチウムイオン電池)に貯め、日中の電力ピーク時の電力供給に充て電力を効率的に利用します。 こうして、一世帯当たりのCO₂排出量を大幅に削減することに成功しました。

従来システムによる発電

従来システムによる発電


家で作るエネルギーをムダなく活用

自宅で創るエネルギーは、そのまま使えるから送電ロスはありません。
また、エネファーム(燃料電池)でムダなく熱を取り出し、有効活用(給湯)し、蓄電池であまった電気を貯めて必要な時に使う。自家発電と蓄電システムでエネルギーをムダなく活用し、総合エネルギー効率85%を達成しました。

従来システムによる発電

従来システムによる発電


大規模発電所で造られるエネルギーーは、未利用排熱として大気や海に廃棄され、また、送電ロスとして各家庭に送電されるまでに失われています。そのため、発電に使われたエネルギーを100%とすると、糧に到着するエネルギーは役37%程度だといわれています。自宅で作るエネルギーはそのまま使えるから送電ロスはありません。

エコでトクするレモンガスのマイホーム発電

  • エコウィル
  • エネファーム
  • 太陽光発電

LPガスのエネルギー自立型災害対応住宅


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